向象賢(羽地朝秀)の住居跡 史跡・文化財

しょうしょうけん(はねじちょうしゅう)のじゅうきょあと ・ 龍潭・円覚寺(龍潭・円覚寺跡・弁財天堂) ・ 羽地朝秀住居跡

情報未確認(公開情報にもとづく仮掲載)

このページは公式・地図等の公開情報をもとにした仮掲載です。運営者が現地を訪問し、写真や所要時間・料金などの実測情報に順次更新します。営業時間や料金は変わっている場合があります。

17世紀の琉球を代表する政治家、羽地朝秀(中国風の名は向象賢)の屋敷跡。1666〜73年に摂政を務め、王国初の正史「中山世鑑」を編さんしたほか、後に「羽地仕置」としてまとめられる数々の改革を主導しました。1675年没。玉那覇味噌醤油のある一帯にあたります。

注意: 遺構は残っておらず、周辺の様子から往時をしのぶ形になります。

基本情報

場所タイプ史跡・文化財
エリア龍潭・円覚寺
所在地沖縄県那覇市首里大中町1丁目41
首里城正殿から徒歩10分
所要時間の目安約10分
料金無料
営業・開園時間常時(外観のみ)
定休日・休館なし
公式サイト 公式サイトを見る

アクセス・駐車場

駐車場なし
雨の日の適性屋外中心・雨は不向き
子連れ適性子連れ向き

専用駐車場はありません。周辺のコインパーキングやゆいレール首里駅からの徒歩をご利用ください。 龍潭から北へ徒歩約5分。玉那覇味噌醤油の近く

子連れ・雨の日で楽しむ

段差や所要時間の負担が比較的少なく、子ども連れでも回りやすいスポットです。 屋外が中心のため、雨の日は足元や見学のしやすさにご注意ください。

アクセス・地図

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この情報について

情報未確認(公開情報にもとづく仮掲載) ・ 情報源: 首里城公園公式サイト「首里あるき」(oki-park.jp)で確認(2026年8月9日)

仮掲載:現地確認前です。

最新の情報は公式サイトでご確認ください。

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