大美御殿跡 史跡・文化財

うふみうどぅんあと ・ 龍潭・円覚寺(龍潭・円覚寺跡・弁財天堂)

情報未確認(公開情報にもとづく仮掲載)

このページは公式・地図等の公開情報をもとにした仮掲載です。運営者が現地を訪問し、写真や所要時間・料金などの実測情報に順次更新します。営業時間や料金は変わっている場合があります。

もとは王世子(世継ぎ)の別邸として使われ、1547〜48年頃に首里城「御内原(おうちばら)」の別館として拡張された屋敷跡。王子の出産・休息・儀式の場として使われ、1663年には尚質王の冊封式もここで行われました。1853年にはペリー一行を歓待した宴の記録も残ります。1879年の王国廃止後は官庁として使われ、1925年には旧制第一中学校の運動場に、現在は首里高等学校の敷地の一部になっています。

注意: 現在は首里高等学校の敷地内のため、校内には立ち入れません。外周からの見学に留めてください。

基本情報

場所タイプ史跡・文化財
エリア龍潭・円覚寺
所在地沖縄県那覇市首里真和志町2丁目43
首里城正殿から徒歩8分
所要時間の目安約15分
料金無料
営業・開園時間外観のみ見学可(校地のため立入不可)
定休日・休館なし
公式サイト 公式サイトを見る

アクセス・駐車場

駐車場なし
雨の日の適性屋外中心・雨は不向き
子連れ適性子連れ向き

専用駐車場はありません。周辺のコインパーキングやゆいレール首里駅からの徒歩をご利用ください。 首里城から徒歩約8分

子連れ・雨の日で楽しむ

段差や所要時間の負担が比較的少なく、子ども連れでも回りやすいスポットです。 屋外が中心のため、雨の日は足元や見学のしやすさにご注意ください。

アクセス・地図

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この情報について

情報未確認(公開情報にもとづく仮掲載) ・ 情報源: 首里城公園公式サイト「首里あるき」(oki-park.jp)で確認(2026年8月9日)

仮掲載:現地確認前です。

最新の情報は公式サイトでご確認ください。

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